ネザラン脇芽カットその後

我が家の一番かっこいいネザーランド、その名も「シュリケン」
イントネーションは忍者が扱う「シュリケン」と同じではなく、
シュリケン です(*‘∀‘)

1か月ほど前にこの子の脇芽カットの記事を投稿しました。
その時の状態はこんな感じでした。


脇芽をカットするも、
作業終了後に反対側に新たな脇芽を発見してしまい
どうしようか…というところで精神力が尽き
とりあえずそこで終わりました。

「脇芽、どうしようかな…」
って悩みながら過ごすこと数日。
その間に脇芽の上にいた元株の貯水葉の勢力が増し、
あっという間に脇芽を覆ってしまい、

あれよあれよという感じで結局、
脇芽問題はシュリケン自身が解決してくれたのでありました。

いやはや、シュリケン殿
さすがです!!

シュリケンに関しての悩みもなくなり
見守ること1か月。
貯水葉が想像以上に立派で、ますますイケメンになってしまいました(≧▽≦)



ひたすら貯水葉のターンが続き、
更に1か月経過…



正直言うと、ネザランちょっとあなどってた部分、、、

あった… …ので…、
(ネザラン様方、も、申し訳ございませんm(__)m)

短期間でのこれだけの変貌ぶりに
ただただ感動しています。

ステマリアのフリルな感じとか、
レモイネイの分岐して白くてスマートな感じとか、、、
(レモイネイというレモン感漂うネーミングも可愛い。)
あれこれ目移りしちゃうんだけど、
ネザーランドはどのビカクシダよりもダントツ育てやすく、たくましい。
ほんと、ちょっとやそっとじゃ枯れないで頑張ってくれる。

「俺の事は心配するな(-_-メ)」
っていうイケメン具合が半端ない(≧▽≦)
ネザランのそういうところ、「愛らしいな」って思います。





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